右脳教育の権威 七田眞先生

今、日本で右脳教育の権威といえば、この方です。
七田眞(しちだまこと)先生です。

幼児教育に興味がある方なら
「七田式」(しちだしき)という言葉を耳にされたことがあることでしょう。
右脳教育の権威、七田式の創始者
七田眞(しちだまこと)先生は、
1929年 島根県に生まれました。
島根県の小さな町で始まった取り組みは、
世界中の支持を得て、
その教育論はいまや、
アメリカ・韓国・台湾・シンガポール・マレーシアに広がり、
(その数は500ヶ国以上だそうです)
世界中に認められ愛されています。
1998年には、教育者としての活動が認められ
国連世界平和賞を受賞されています。
また、彼の著書は2度ほど、
学会の書評集で取り上げられて評価されています。
70歳を過ぎた素敵なおじい様ですが、
現役バリバリです。
各地で講演会をくりひろげ、
毎日一冊の本を読み、病院にも全く行かないという
パワフルさに驚かされます。
(座談会や講演会が頻繁に行われていますので、
機会があったらお会いしてみるといいですよ)
七田眞先生の七田式教育論とは、
具体的には、「右の脳を鍛える教育」のことです。
以下 「右脳・左脳・心をバランスよく育てる!はっぴぃタイム」より引用いたします。
右脳は記憶力や思考力、ひらめきの力や直観力、
絶対音感など、左脳にはないさまざまな能力を秘めています。
また、超高速のリズムで働くので、大量のデータを一瞬で記憶できたり、
英語が楽に聞き取れたり、たいへん早いスピードで速読ができたり(速読)します。
ところが、私たちは普段、左脳ばかり使って生活しており、
右脳の素晴らしい能力の助けをほとんど借りていません。
これはとても残念なことです。
そこで、七田式は右脳がもっている本来の能力を引き出すために、
「フラッシュカード」や「ドッツ」と呼ばれる、独自のさまざまな取り組みを行っています。
とくに幼児期は右脳が活発に動いている時期ですので、能力を引き出しやすいのです。
また一度聞いたら覚える記憶力が身につくので、学校教育がたいへん楽になり、
勉強も遊びも両立できるようになります。
七田先生の作った幼児教材の詳しい情報ははこちらへ
右脳・左脳・心をバランスよく育てる!【 はっぴぃタイム 】

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「七田式」や「はっぴぃタイム」についての詳しい情報はこちら