七田の右脳教育は6歳までが最も効果がある時期です。旬の時期は今ではないですか?七田式の幼児教材(プリント・CD・はっぴぃタイムなど)をご紹介しています。

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我が家の2つの取り組み

いろいろ悩んで私も右脳教育をはじめました

世の中には、たくさんの幼児教育法・幼児教材が存在していて、
子供のために何か始めたいと思っていたのですが、
どれにしたらよいのか悩んでしまい、なかなか決めることができませんでした。

悩みに悩み続けていたら、
子供はいつの間にか、2歳と8ヶ月。

おしゃべりも上手になり、
最近は絵を描くことにも興味を持っている様子。

歌も踊りも大好き。
ビデオを見るときは、必ず一緒に見て、
感想を言い合うようにしているのですが、

歌や踊りを覚えるのが早い早い!

私が歌を間違えると、
「ママ〜。ちがうでしょ。ここは○○でしょ!
もう〜。ダメなママちゃんね〜。」
と指摘しまくりです。

言葉遊びも大好きで、
一昨日、パパと私とで、「高尾山(たかおさん)」に行こうかと話しているのを耳にしたらしく、
今朝、楽しそうに
「お姉さん」「ひろみちおにいさん」(←体操のお兄さん)「たかおさん」(←高尾山)と・・・。
「さん」がつくものを列挙しだして・・・。

「子供は天才!」という言葉をよく耳にしますが、
本当に、幼児期って吸収が早くて
毎日が驚きの連続。

こんなうちの子をみていて、
この幼児期のなんでもすぐ吸収してしまう能力
人間は、どうしてずっと持っていられないのかしら?
と思うように・・・。

そんな時に、
「幼児期は右脳が優位に働いている」
という言葉を思い出したのです。

「右脳教育」の世界では、

脳の発達は0〜3歳までの間に急ピッチで進められ、
その約80%が完成されるといわれいます。

また100%のうちの残りの20%は、個人差はあれ3〜9歳までに決まってしまうと言われています。

うちの娘はもうすぐ3歳。
この右脳の能力が消えていってしまうのが、
とてももったいなく感じてしまいました。

そんな時に、出会ったのが、
七田式「はっぴぃタイム」と「フラムキッズ」だったのです。

両方とも、右脳教育系の教材で、
3歳を過ぎていても使えます。

「はっぴぃタイム」には2種類あって、
2〜4歳対象の「はっぴぃタイム」
4〜6歳対象の「もっと はっぴぃタイム」
それぞれ、1年間ずつの取り組みで右脳と左脳をバランスよく育てることができます。

「フラムキッズ」は右脳を使って語学の耳づくりをするという語学教材で、
10歳までが対象です。
毎日聞くだけで、5ヶ国語〜10ヶ国語の音声を聞き取れる耳を作ってくれます。

我が家では、
「はっぴぃタイム」
脳の発達を促すために

「フラムキッズ」は、
将来、日本語以外の言葉に触れた時に
困らないように・・・・。語学の耳作りのために、

スタートすることにしました。

「二つもやるの?」
とよく言われるのですが、
フラムキッズはただ他の言語の音声をBGMとして聞かせるだけなので、
子供の負担にはなりません。

「はっぴぃタイム」については、親子ともども継続する!という努力が必要です。

右脳教育については、早期教育と思われている方もいらっしゃるかもしれませんが、
右脳教育は知識を詰め込むといった性質のものではありません。
楽しみながら、右脳と左脳を働かせることに意味があるのです。

このカテゴリーでは、私と娘の取り組みを
時系列に報告していきたいと思っています。
これから、教材を購入されるかたの参考になれば嬉しいです。

またこの教材が、どんな教材なのか、詳しく知りたい方は、
販売元のサイトに詳しく掲載されていますので、ご覧下さい。

七田式「はっぴぃタイム」
七田眞先生のノウハウがぎゅっと詰まった家庭学習システム【 はっぴぃタイム 】


「フラムキッズ」
【聞くだけで英語耳をつくろう!フラムキッズ!】

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