七田の右脳教育は6歳までが最も効果がある時期です。旬の時期は今ではないですか?七田式の幼児教材(プリント・CD・はっぴぃタイムなど)をご紹介しています。

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我が家の2つの取り組み

七田 はっぴぃタイムを選んだ理由

 子供が3歳になる目前(2歳8ヶ月)にして、右脳教育をはじめようと思いました。
既に、はじめている人からは「遅いよ」と言われたり、
まだやっていない人からは「早いよ」と言われたり・・・。

右脳教育に関しては、早期教育だと批判されることが多いのですが、
それは仕方のないことだと私は感じています。

なぜなら、0〜6歳までが右脳が活発な時期なのですから、
この時期に行うのがベストなのです。
※0〜3歳までは右脳が優位で、その後6歳までが左脳への移行期といわれています。


子供は、この時期に、適切な刺激をうけると右の脳が活性化し、
将来、その能力を発揮するようになります。

この年齢を過ぎてしまうと、
右脳を開くために、かなりの努力が必要となってしまうのです。
(大人の脳ブームがいい例ですね^^;)

ですので、早期教育と言われても仕方がないのです。

けれど、右脳教育は、
一般に言われている「早期教育」とは少し質が異なります。

これは知識を詰め込むタイプのものではないのです。
(知識を詰め込む教育は左脳的です。)

右の脳を活性化させるという目的で行う教育は、
もともと幼少期に備わっている右脳優位の能力をさらにひきだし、
持続させることに意味があり、

詰め込みの勉強をさせるわけではないので、
子供に負荷をあまり与えません。

負荷を与えるどころか、フラッシュやドッツなどは、
遊び感覚でできますので、楽しみながら進めることができます。

さらに、1つのことに親と子でいっしょに取り組むことは、
親子関係を親密にもしてくれます。

特に、七田式は、
心や左脳の教育もおろそかにはしていません。
右脳教育だけに特化することなく、
バランスよく子育てができます。

それに、「はっぴぃタイム」は毎月届く方式。
一度にどさっと送りつけられて、
あとは自分で頑張ってね!

という同系列の幼児教材とは一線を画しているので、
3日坊主の私にはぴったり。

来月は何が届くのだろうとワクワクドキドキです。

定期便なので、もし自分の子供には合わないんじゃないかな・・・。
と思ったら、次号から退会することもできます。
(一括払いをしてしまっても、返金してもらえます^^/)

詳しくは公式HPに記載があります。

あの七田式学習法がご家庭でできる!【 はっぴぃタイム 】

これらが、決め手となって、「はっぴぃタイム」に決めました。

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