七田の右脳教育は6歳までが最も効果がある時期です。旬の時期は今ではないですか?七田式の幼児教材(プリント・CD・はっぴぃタイムなど)をご紹介しています。

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我が家の2つの取り組み

フラムキッズ を選んだ理由

フラムキッズは、英語・フランス語・中国語・イタリア語・スペイン語
          韓国語・ロシア語・ドイツ語・ポルトガル語・タイ語

を同時に学べる珍しい幼児教材です。

当サイトの管理人自身、語学に関しては、
英語・フランス語・中国語を学んだ経験があります。

英語に関しては、小学校1年生から3年間LL教室(←今もあるのかしら?)に通い、
高校生になってからも3年間近所の英会話教室に通いました。
スピードラーニングという英語教材を使用したこともあります。
 ※スピードラーニングというのは聞くだけで英語を習得できるという大人向けの教材です。


フランス語に関しては大学で2年間、
中国語に関しては独学で2年間学びました。
(猛烈に勉強しました)

そんな私は6歳の時から英語のネイティブの発音を聞く環境にあったせいか、
英語にはあまり苦労をしたことがありません。

けれどフランス語・中国語に関しては全然駄目ですね。

ちょっと学習しない期間があると、
今までの知識が、頭のなかからスーと消えていってなくなってしまうのです。

けれど、英語に関しては、なぜか頭から消えることはありません。

単語の意味や文法などは、忘れてしまうことはあるのですが、
発音・アクセントについては、そのまま頭にインプットされているようで、
瞬時に正しく発声することができます。

これはなぜなのだろうと考えていたら、
フラムキッズという語学幼児教材にヒントがありました。

フラムキッズは0歳〜10歳を対象とした多言語教材です。
右脳の活発な時期を利用しており、
右脳が発達するこの時期に、いろいろな言語を聞かせることによって、
将来、語学を勉強するときに、聞いたり、話したりする時に困らない耳をつくってくれます。

 ※日本人が、他の言語を習得するのが苦手なのは、
  日本語の音域が狭いため、他の広い音域の言語に
  耳が対応できないことが、言語習得の壁になっていると言われています。

私が英語に関して苦労しないのは、
6歳の時から英語の音のシャワーを浴びていたからではないでしょうか?

これからは、英語だけではなく、その他の言語が必要な時代が到来します。
その時になって困らないよう、今のうちから、
語学の耳づくりをしておくことはとても大切です。

ですが、いろいろな語学の音声に触れることは、
日本にいてはなかなか難しいのが現状です。

けれど、このフラムキッズならば、
それが可能となります。

ですので、我が家はフラムキッズに取り組むことにしたのです。

このカテゴリーでは、フラムキッズを聞いて、
うちの娘の変化を時系列に追っていきたいと思います。

できれば、娘が小学校→中学校→高校→大学→社会人
となっても追っていけたらと思ってます。
報告を楽しみにしてくださいね。

フラムキッズについては公式サイトに詳しく掲載されています。
興味のある方はこちらまで→フラムキッズ公式サイト

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