ドッツカード とは

ドッツカードとは、「かず」の概念を視覚的に認識させるものです。

「ドッツ」は点です。
例えば、点が30個書かれたカードと、
31個書かれたカードがあるとします。
普通の大人に「30」はどっち?
と聞いて、正確に即答できるでしょうか?
おそらく、即答はできても、
正確ではないでしょう。
(直感というよりも、ヤマカンの領域になってしまうのではないでしょうか?)
それを正確に、しかも瞬時に判断できるようにするための
トレーニング。
それがドッツカードなのです。
さらに、
いくつもの「点」が書かれたカードを瞬間的に見せ、
訓練するるだけで、
子供は、そこにいくつの「点」があるかだけでなく、
たし算・ひき算・かけ算・わり算
までも直感的に判断できるようになります。
(1052+560)÷62+6=17?32?
「32だよ」
という、かなり子供には高度
(私にもかなり高度です・・・。紙か電卓がないとできません。)
な計算もできるようになるのです。
数の概念や計算方法を教えるといった左脳的な教育を行うわけではないので、
子供は遊び感覚で学ぶことができます。
将来にとても役立つ能力を幼児期ならば
簡単に引き出すことができるのです。
この能力は右脳の作用によるものと言われています。
またドッツですが、点だけでなく、絵の場合もあり
いろいろと楽しめます。
このような取り組みが家庭で簡単に行えるのが、
七田「はっぴぃタイム」です。
DVDを30分見せるだけで、
たくさんの右脳・左脳・心を発達させる取り組みが一度に
行える、七田式のいいとこどりの総合教材です。
ドッツをとりあげると、教材の中に入っている、DVDとワークブックで
連動しながら取り組むことができます。
ドッツカードは単品でも売られているのですが、
具体的な使い方や、やり方や、効果のだしかた など
総合的な使用方法を知るには、
はっぴぃタイムがぴったりだと思います。
はっぴぃタイムで、「もっとたくさんドッツがしたい!」と思われてから、
単品購入するといいと思います。
この教材で頑張ってみてはいかがでしょうか>
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