七田の右脳教育は6歳までが最も効果がある時期です。旬の時期は今ではないですか?七田式の幼児教材(プリント・CD・はっぴぃタイムなど)をご紹介しています。

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七田式全般

七田 全脳教育

一般に「右脳教育」と聞くと、
「右脳だけをトレーニングする教育」と思われがちではないでしょうか?

実は、七田 右脳教育は
右脳に偏っただけの単純な教育ではありません。

(もちろん目標は、6歳を過ぎると優位に働かなくなってしまう右脳を
6歳過ぎでも、大人になっても引き続き働かせることにありますが)

七田式の目指すところは、
左右の脳をどちらも100%活用することにあるのです。

なぜなら、右脳だけがいくら優れるようになっても、
それを表現するのには左脳の力が必要不可欠なのです。

右脳と左脳、二つの脳が、バランスよくともに成長することを目指しています。

また、七田式は、
「心」「運動」「食育」にも積極的に取り組んでいます。

得に「心」の教育には熱心です。

七田に「はっぴぃタイム」という、通信の幼児教材があるのですが、
これに取り組んでみると、

七田式がどれほど、心の教育を大切にしているかということがわかります。

教材の中のDVDや絵本や七田眞先生からのメッセージの中に
たくさん盛り込まれていることにきっと気づくはずです。

特に、私が個人的に、とても気に入ったのは、
入会キャンペーンの時にもらった、「ベタボメシール」です。

betabome.JPG


最初にもらった時に、
失礼にも、「子供だましのシール」みたいに思っていたのですが、
(七田先生ごめんなさい)

プリントが終わった時や、日常生活のなかで何かが上手にできた時などに、
「はい。しちのすけシール♪」と言って、
1枚渡すと、子供も「にっこり」で、
親子であったかい気持ちになるんですよね・・・。

うちの子の場合は、シールを渡すと、
自分の手の甲にはって大事に大事にしてくれます。

手を洗うときや、お風呂に入るときまで、
貼ったままで、
剥がれないように、水にぬれないように気を使うほど。

かわいすぎです。

ちょっと、話はそれましたが、

右脳教育ではなく、全脳教育、
もしくは個人的には「全能教育」とでも言ったほうがいいような気がします。

教材を使っていく中で、随所に「心」の教育に触れられると思います。

「はっぴぃタイム」について知りたい方は、こちらへ

右脳・左脳・心をバランスよく育てる!【 はっぴぃタイム 】



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