七田の右脳教育は6歳までが最も効果がある時期です。旬の時期は今ではないですか?七田式の幼児教材(プリント・CD・はっぴぃタイムなど)をご紹介しています。

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七田式全般

フラッシュカードとは

右脳教育に興味がある方は、
「フラッシュカード」という言葉を耳にしたことがあると思います。

そもそも、フラッシュカードとは、
辞書にはない言葉です。

では、誰がネーミングしたの?
誰が初めに考え出したの?

かというと、、、、。

いろいろ調べてみたのですが、力が足りず、残念ながら不明です。
(もしご存知の方がいらしゃいましたら、ご連絡ください。)

フラッシュとは、

閃光。一瞬にして放たれる強烈な光

という意味があります。

ですので、

フラッシュカードというのは、
閃光のように、一瞬だけみせるカードのことを言います。

その一瞬というのは、
一般には、1枚1秒、またはそれ以下といわれています。

七田 「はっぴぃタイムDVD」の場合ですと、
1枚につき、なんと0.5秒です。
(実際に家庭でカードを使ってやるには、大変な速度ですね・・・。)

カードをめくりながら、単語を読み上げていきます。
例:いぬ→うさぎ→うし→うま→さる→ねこ→きりん→
 (七田 はっぴぃタイムの場合 1枚0.5秒・20枚を行う。
  英語バージョンもあり)

こうすることで、
右脳が活性化し、
絵と言葉が直感的に結びつき、
一目見たものをイメージでとらえ
苦労することなく物の名前や言葉を覚えるようになります。

フラッシュカードを行うことによって、
その直観力などの能力が、日常生活にも発揮されるようになるのです。

けれどこのフラッシュカードですが、
0.5秒20枚を親がやるには、少し親自身に訓練が必要なのではと思います。

速度が遅かったり、正確な発音(特に英語・国名)でないと
効果が半減してしまったり、間違ったことを覚えさせてしまったり
しかねないので、慎重に取り組む必要があると思います。

参考になるのが、
右脳教材「七田式 はっぴぃタイム」の公式HPです。

ここで、フラッシュカードの試聴ができますので、

まずは、フラッシュカードが、どれだけ高速にカードをめくるものなのか、
見ていただければイメージがつかみやすいと思います。

びっくりする速さです。
舌足らずの私にはちょっと無理なので私はDVDに頼ってます。


フラッシュカードの試聴はこちらから
【 はっぴぃタイム 】右脳・左脳・心を育てる七田式家庭学習システム

「DVDの内容」のところで試聴できます。



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