七田式教育論って何だろう?

七田眞先生が提唱されている、七田式教育論。
それは、ずばり「右脳を鍛える教育」のことです。

とてもわかりやすく説明されていた文章がありましたので、
引用させていただきました。
「右脳・左脳・心をバランスよく育てる!はっぴぃタイム」より

右脳は記憶力や思考力、ひらめきの力や直観力、
絶対音感など、左脳にはないさまざまな能力を秘めています。
また、超高速のリズムで働くので、大量のデータを一瞬で記憶できたり、
英語が楽に聞き取れたり、たいへん早いスピードで速読ができたり(速読)します。
ところが、私たちは普段、左脳ばかり使って生活しており、
右脳の素晴らしい能力の助けをほとんど借りていません。
これはとても残念なことです。
そこで、七田式は右脳がもっている本来の能力を引き出すために、
「フラッシュカード」や「ドッツ」と呼ばれる、独自のさまざまな取り組みを行っています。
とくに幼児期は右脳が活発に動いている時期ですので、能力を引き出しやすいのです。
また一度聞いたら覚える記憶力が身につくので、学校教育がたいへん楽になり、
勉強も遊びも両立できるようになります

小さい時の取り組みが、将来に大きな影響をもたらすようですね。
七田式教育論が、
子供の将来のための準備に、
今できることを始めるよい機会になればと思います。
Cookie4.gif

sagwa★七田式の右脳教育を実践するならこちらがおすすめ
「七田式」や「はっぴぃタイム」についての詳しい情報はこちら