七田の右脳教育は6歳までが最も効果がある時期です。旬の時期は今ではないですか?七田式の幼児教材(プリント・CD・はっぴぃタイムなど)をご紹介しています。

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七田 プリント

七田 右脳教材 はっぴぃタイム プリント(ワークブック)vol.1

七田 はっぴぃタイムには、ピンクと水色のワークブックが毎月2冊送られてきます。

2007_07020019.JPG
このワークブックですが、
ピリッと上部がはがせるようになっていて、
はがすと、七田式のプリントになります。

左のピンクのワークブックは、「もじ+みぎのう」
右の水色のは「かず+みぎのう」とよばれています。

毎日1日1回、1枚ずつ取り組みます。
24枚ずつあるので、1ヶ月で2冊をきっちり終えることができます。
(※ちなみに、この七田プリントは日曜日はお休みです。)

Vol.1の内容は以下の通りです。

「もじ+みぎのう」
 ・物と物を線でつなぐ
 ・物と文字を線でつなぐ
 ・迷路
 ・文字(あいうえおのみ)
 ・種類わけをする(動物・虫)
 ・パズル 等

「かず+みぎのう」
 ・数字を読む(1〜10のみ)
 ・数字をなぞる
 ・数を数えて数字を書く
 ・同じ数の物を線でつなぐ
 ・2つの正方形の中のドッツを比べて、多い方に直感で○をする  等
                       

-私の評価- 

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 【継続度】      ★★★★★

 【楽しさ】       ★★★★★

 【内容の充実度】 ★★★★★

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 【コメント】   

私の娘は2歳8ヶ月だったので、
鉛筆でとりくむプリントタイプの物はまだ無理だろうと
思っていたので、
あまりワークブックには期待していませんでした。
(3歳過ぎてからやればいいかなと・・・。)

だって、鉛筆さえまともに持たせたことがなく、
クレヨン程度のラクガキしかさせたことがなかったのですから。

でもまぁ、とりあえず試してみようと
娘に渡したところ、
娘は、案の定、少し困惑した表情を見せていました。

いきなり椅子に座らせて、鉛筆を持たせられたらあたりまえですよね・・・。

でも驚いたことに、ちゃんと鉛筆をもって(握って)、
はじめての鉛筆の感触を楽しんでいましたよ。

その日から、
なんと、
この七田プリントは娘のお気に入りに。

毎日、夕食後に取り組むことにしているのですが、
夕食後にプリントを忘れて、私がそのままお風呂に入ろうとすると
「えんぴつは?」「えんぴつやってからお風呂でしょ?」
と毎日、催促してくるように・・・。

意外や意外、二歳児でも、ワークブックは有効でした。

内容も、難しいものが多いのですが、
たとえできなくても、
できた部分を見つけていっぱい褒めてあげると、
とても嬉しそうにしています。

またその時はその問題ができなくても、
何日かたってから、もう1度聞くと、簡単にできたりします。

右脳を使っているので、
知らず知らずのうちに頭は記憶しているようです。

覚えてないと思ってたのに、実は覚えていたんじゃん〜。

ということが、
生活の中でチラホラ現れてくるので、
驚かされることが多いです。

たとえば、時計の「7」の数字を見て、「ななの時間だね」と言うように・・・。

pen.JPG
★まだ2歳だけど、様になってます。笑

はっぴぃタイムの詳細を知りたい方はこちらへどうぞ
【 はっぴぃタイム 】右脳・左脳・心を育てる七田式家庭学習システム




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